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Bioprogramming美容機器と
ヘアドライヤー・ヘアアイロンとは何が違うのか?

【 技術の効果をご体感いただける比較テスト 】

A.《ヘアドライヤーとRepronizerおよびHairBeauzerとの比較検証》

- ご自宅でできる簡単な比較テスト -

一般的なドライヤーとRepronizerおよびHairBeauzerの比較検証を行う場合、個体差を避けるために同一人物の髪で行うことをお勧めします。

《その1》

  1. 比較検証したいヘアドライヤーを設定された最大風量及び高温にして乾いた髪に風を当てます。10分以上~30分程度まで、温風を当て続けます。ヘアドライヤーでは、時間経過とともに髪が乾燥し、潤いとつやが損なわれます。
  2. 今度は、RepronizerおよびHairBeauzerを設定された最大風量及び高温にして乾いた髪に風を当てます。RepronizerおよびHairBeauzerでは、長い時間風を当てれば当てるほどどんどん髪が綺麗になり、手触りがしっとりとし、つややかになります。
    《比較項目》手触り、つや、乾燥度、みずみずしさ、しっとり感、さらさら感、髪の重みなど。

〔注意事項〕

  • 比較試験は、同一人物の髪で行う場合は、必ずヘアドライヤーで最初に比較試験を実施してください。
  • Repronizer(HairBeauzer)の風を先に髪に当ててしまうと、Bioprogramming効果が促進されるため、そのヘアドライヤーが本来引き起こす結果を検証できなくなります。
  • 同じ理由から、同じ人の髪を左右に分けて、ヘアドライヤーとRepronizerおよびHairBeauzerを同時に比較テストしたのでは正しい結果を検証できないことになります。
  • 髪の比較検証は、ワックスなど整髪剤を塗布した髪では絶対に行わないでください。
  • 脱色した髪では正しい検証結果が得られにくい場合があります。
  • 比較試験の前にシャンプーで髪を洗うときは、BioprogrammingのHairTimecessシャンプーは使用せず、市販されている一般的なシャンプーを使ってください。HairTimecessのシャンプーを用いるとヘアドライヤーを使用する前にBioprogramming効果が促進されるために、正しい比較検証ができなくなります。

《その2》

《その1》と同じ検証を冷風でも行えます。
一般に髪に冷風を当てることはありませんが、Repronizer (HairBeauzer)は、髪を美しくするために冷風を使用すると一段と髪がつやを増し、みずみずしくなります。 こちらの比較検証も必ず最初に比較検証したいヘアドライヤーから行ってください。

  1. 比較検証したいヘアドライヤーを冷風に設定します。冷風を直接頭頂部の頭皮に当てます。長い時間風を当てると、ドライヤーでは時間経過とともに乾燥が進み、潤いのない髪になります。
  2. 今度は、RepronizerおよびHairBeauzerを冷風に設定して、同じように冷風を直接頭頂部の頭皮に当てます。長い時間風を当てれば当てるほど、どんどん髪が綺麗になり、手触りもしっとりとし、つややかになり、絹のような質感が生まれます。

〔注意事項〕
脱色した髪では本来の検証結果が得られにくい場合があります。

B.《HairBeauronの検証》

髪の毛束を左右に分けて、一方にはHairBeauronを、他方には比較検証したいヘアアイロンを、それぞれ180℃の高温に設定し、左右の毛束をそれぞれに挟み、30~60秒連続で加熱します。

〔注意事項〕

  • HairBeauronでも60秒以上は継続使用しないでください。
  • HairBeauronでは、時間経過とともに髪が美しくしっとりとなりますが、ヘアアイロンでは髪が変性し、場合により髪が切れることがありますからご注意ください。

《比較項目》
焼けつき、ダメージ、タンパク質の変性、乾燥度、つや、みずみずしさ、しっとり感、髪の重みなど。