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[ お知らせ ]

雑誌社・メディア関係者の皆さまへ 2016.10.15

当社独自のバイオプログラミング®技術について

平素より、当社商品にご関心をお寄せいただき誠にありがとうございます。

かねてより当社は、独自開発のバイオプログラミング®技術で、従来の常識を覆す効果をご体感いただける、かつてない新しいカテゴリーの商品開発をおこなっています。

例えば、従来のヘアドライヤーは、風量が強すぎたり、風をあてすぎたりすることでオーバードライを引き起こし、結果として髪を傷めてしまいますが、当社のヘアビューザー®は風をあてるほどに潤いとツヤが増し、使えば使うほど扱いやすく美しい髪質へと導くことのできる「美容機器」としてお使いいただけます。

また、従来のヘアアイロンは、高温設定で使用するとタンパク質が熱変性を起こして髪がパサついたり、場合により焦げたりするなどして髪を傷めてしまいます。
しかし当社のヘアビューロン®は、高温設定で使用しても使うほどに潤いとツヤが増し、また何度も巻きなおすことが可能です。さらには電源を切った状態でも、髪を梳(と)かすように使用することで潤いとツヤが得られて美しい髪質へ導くという、ヘアアイロンの域を超えた商品です。

雑誌社・メディア関係者の皆さまには、他に類を見ないこれらの効果が得られる商品ならびに技術に対して、深くご理解いただいた上でご紹介くださっていることに、心より感謝申し上げます。

一方で、既存のカテゴリーの中で、他社様の商品と比較評価しての掲載を希望される媒体様も少なからずいらっしゃいます。

直近では、10月15日(土)付けの日本経済新聞朝刊別刷り「日経プラスワン」のランキング評価企画にヘアビューザー®が掲載されていますが、商品の開発コンセプトから、比較評価されている他社様の商品とは本質的にカテゴリーが異なると当社では考えています。
そのため、このような企画に当社はこれまでも協力しておらず、今後も協力いたしかねますことを改めてここに明記します。

なお、日本経済新聞の記事中、『米国生まれの製品』と記載されていますが、これは誤りです。
当社の技術はすべて日本で開発しています。
「日経プラスワン」誤記訂正文の掲載について(2016.10.22掲載)

当社は、今後も技術をさらに研鑽し、より魅力的な商品を開発してまいりたく、どうか引き続きご理解くださいますよう何卒お願い申し上げます。

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